2月7日にグランヴェール岐山(岐阜市)で岐阜県日中友好協会主催「新春のつどい2026」が行われました。同協会では2024年5月より本学の大友克之学長が会長を務めております。
会では日中友好協会の事務局次長を務める鈴木高啓さんの講演に引き続き、当講座の岸本講師、歯科保存学(歯冠修復学)の鶴田助教が昨年10月に派遣された「中国科学技術部による日本の若手科学技術関係者招へいプログラム」の報告を行いました。
同協会の関係者との親睦を深めるよいきっかけとなったとともに、今後の協会の発展と岐阜県における日中友好の輪が広がることを祈念しております。
報告の様子は動画にはありませんが、新春のつどい2026の様子はぎふチャン公式Youtube(https://www.youtube.com/watch?v=IuPM0loElg0)にも掲載されております。
